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2007年2月11日 (日)

映画「南京の真実」が製作されます

「知らされなかった日本」は、映画「南京の真実」の製作を応援しています。

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(公式ページより)
南京陥落70周年の今年 (平成19年・2007年)、米国サンダンス映画祭にて、南京「大虐殺」映画が公開されました。  さらに、中国、カナダ、米国等で計7本の南京「大虐殺」映画製作が予定され、全世界で公開されると言われています。歴史的事実に反し、誤った歴史認識に基づくこのような反日プロパガンダ映画によって、南京「大虐殺」なる歴史の捏造が「真実」として、世界の共通認識とされる恐れがあります。また、そこから生まれる反日、侮日意識が、同盟国の米国だけでなく、世界中の人々に定着しかねません。

 「情報戦争勃発」とも言える危機的事態に、私たちは大同団結し、誤った歴史認識を是正し、プロパガンダ攻勢に反撃すべく、南京攻略戦の正確な検証と真実を全世界に伝える映画製作を決意しました。
 映画は英語版や中国語版等も同時に作り、世界同時公開を目指します。また、インターネットの動画配信も実行する予定です。

 この映画製作には、全国草莽の皆さんの熱いご支援ご協力が必要です。
 是非、映画製作にご参加いただき、祖国日本の誇りと名誉を守りましょう。

平成19年1月

映画「南京の真実」製作委員会
監督  水島 総
日本映画監督協会会員
日本脚本家連盟会員
日本文化チャンネル桜 代表

公式ページ:http://www.nankinnoshinjitsu.com/
水島総監督による、映画「南京の真実(仮称)」の製作発表が1月23日、東京都内のホテルで行われました。
製作発表会見は超満員だったにもかかわらず、当日、翌日の新聞やテレビでは全く報道されていません。
報道機関が腰が引けているのなら我々がこの映画を応援して、一人でも多くの日本人に広めて行かねばなりません。
中共の南京事件に対する過剰なプロパガンタには、日米同盟の離間、チベットや東トルキスタンでの虐殺隠蔽、国内で共産党へ向かう不満そらし、と多様な目的を持って行われています。
(櫻井よしこさんの分析:http://blog.yoshiko-sakurai.jp/2006/12/post_493.html

誇り高い日本人は今こそ中共の情報戦略と戦っていかねばなりません。
一人でも多くの日本人にこの映画を!

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